- 2008-03-20 (Thu) 12:12
- web
目標としては合計表に各取引を打ち込むだけで、集計表、個別会員表、払込表に、各取引データが取り込めるようにすること。
と思って始めましたが、やってみるとまさに至難の業(笑)
まずどうやって取引データを取り込むのか?
ここでgoogle検索で「excel 検索 関数」と検索。
(基本的に私の学習法はすべてこのgoogle検索から始まります)
そこでようやく「VLOOKUP関数」を発見。
続いてエラー処理として「IF関数」を組み合わせる。
(残念ながらこの段階ではまだ「ISERROR関数」には気づきませんでした(^^;)
これで一応会員番号から、会員名、住所等は取り込めました。
しかしこのあと難問が・・・
と思って始めましたが、やってみるとまさに至難の業(笑)
まずどうやって取引データを取り込むのか?
ここでgoogle検索で「excel 検索 関数」と検索。
(基本的に私の学習法はすべてこのgoogle検索から始まります)
そこでようやく「VLOOKUP関数」を発見。
続いてエラー処理として「IF関数」を組み合わせる。
(残念ながらこの段階ではまだ「ISERROR関数」には気づきませんでした(^^;)
これで一応会員番号から、会員名、住所等は取り込めました。
しかしこのあと難問が・・・
各取引は、会員相互が買い手になったり、売り手になったり、また何点も売り買いするので合計表には同じ会員番号が複数発生します。
この時「VLOOKUP関数」は単に会員番号だけで検索すると売り手、買い手と区別して検索してもそれぞれ最初の1取引しか取り込めません。
複数の行を取り込めるわけではなかったのです。
知らなかった・・・(笑)
この時「VLOOKUP関数」は単に会員番号だけで検索すると売り手、買い手と区別して検索してもそれぞれ最初の1取引しか取り込めません。
複数の行を取り込めるわけではなかったのです。
知らなかった・・・(笑)
- Newer: EXCELで取引管理.3
- Older: EXCELで取引管理.1
Trackback : No Trackbacks
- TrackBack URL for this entry
- トラックバックの際は上記 URL をクリック、コピーしてご利用ください。
- EXCELで取引管理.2 from ChaBlog